心の学校に寄せられた、受講生の方の体験談をご紹介します。
今回は、千葉県にお住まいの31歳アルバイト、M.Sさんの体験談をご紹介します。家族の間で複雑に絡まり合っていた糸が一つずつ丁寧にほぐれていき、互いを尊重しながらそれぞれの人生を歩み始めるという、大きな変化が訪れました。
たった3日間の体験を通じて心と体の葛藤が解き明かされ、本当の自分を開いていくことの深さと素晴らしさを心から実感された喜びのお便りです。残された課題と向き合いながらも、未来に向けてわくわくとした希望を胸に進むお姿をぜひお読みください。
M.S (31) 女性 千葉 アルバイト
からまって、からまっていた糸が家族みんなで一つずつほぐれ、互いが自分の人生を歩いていこうとしています。たった三日ですが、 ものすごい勢いでそれが見られています。
また、宇宙、未来までは、「体は動いていくのに心はついてこない」というような感じがしていました。でも、満月メソッドの講座である天使の光の時、私の中でようやく観ることができて、今嬉しくて嬉しくて仕方がありません。
しかし、課題も残されていることに気がつきました。満月メソッド開発者の佐藤先生は、「ゴムも杖ももういらない」とおっしゃっています。なのに、どうしても手放せません。 つまり、心から握っているものが手放せたわけではないのだと思っています。
これからスタートです。今ようやく本当の自分が無限で、本当の自分を開いていくことの素晴らしさ、大切さを心から実感しています。ありがとうございました。
Hさん、スタッフのみなさん、今回も安心して集中して受けることができました。ありがとうございました。六月の瞑想講座、思いっきりがんばります。今からわくわくしています。

