心の学校に寄せられた、受講生の方の体験談をご紹介します。
今回は、41歳で会社員をされているS・Tさんの体験談をご紹介します。出向中の身であるため昇格はないと思われていたS・Tさんですが、受講後に意外な昇格の報告を受けるという驚きの変化が訪れました。
さらに、これまで本を読んだときに疑問だったことが自分の中で自動的に解決していき、言葉の持つ本当の力に深い感銘を受けられています。内面が満たされることで、日常のすべてがスムーズに回り出す不思議な変化の物語をぜひご覧ください。
S・Tさん(41) 神奈川 会社員
一、今年の桜の開花のしかたは、つぼみから急に一晩のうちに満開になったようだ。まるで真夜中に花咲かじいさんが花を咲かせていった感じだ。(笑)
一、私は社員ではあるが、社外へ出向している身であるので、昇格などはないものと思っていたし、それで不満もなかったのだが、今週月曜日、意外にも昇格の報告が下された。
一、社内のレイアウト変更があり、新しい座席になった
一、道徳が廃れてきていると言われて久しい。道徳は観念で、型で学ぶというイメージがあり、それが廃れる原因の一つにもなったと思う。これからの道徳は、型のないものであると思う。
行為の結果が道徳に叶っていた!と、こういうものであって、はじめて本当の道徳と言えると思う。もっともそのためには、道徳に叶うためにはどうしたら良いか知ることが必要となる。満月メソッドを受講後、 本を読んだ時など疑問として残っていたことがひとつひとつ自分の中で納得のいく解決を、自動的に行っているという感じがする。
一 、満月メソッド開発者の佐藤先生の本の中に、「人は言葉だ」というのがあったが、一体何のことかわからなかった。しかし、受講後、言葉がこれほど自分にとって大きな力であったと発見、驚異であった。
言葉は三次元では「あるものの記号」でしかないが、四次元では実在そのものなんだとの驚異! その意味で、佐藤先生は「四次元からの使者の先駆」と言えると思いました。
佐藤先生はじめ、スタッフのみなさん、この世にも奇妙な? 満月メソッドでより多くの人の「気づき」を助けてあげてください。ありがとうございました。
